2022年08月 13日09日07日03日の記事 - ぶらんちタイム
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3兄弟の母のぶらんちです。
ハンドメイドのこと、素材販売のこと、生活のことの雑記帳です。
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15か月ぶり

次男が15か月ぶりにうちに帰ってきました。
電車で2時間くらいの距離に住んでいるから時間見つけて顔見せたらいいのにね~~。

家から持っていた荷物で不要になったものを置きに来たという理由が大半。
使わなくなったキャスターバッグを二つとともに帰ってきました。

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久々に三人そろったよ~~
胸熱の光景。

1泊して帰っていったのだけど、近所に住むじぃじばぁばにも顔を見せられたので、よし。

家にいた時には寝坊でなかなか起きなくて・・・だったけど、
「朝は早起きしてシャワー浴びて洗濯して・・・」なんて話を聞いてると親が心配するほど頼りないことはないんだな。。

せっかくなので、うちに残していた荷物を車に乗せて送っていったのだけど

家の中の散らかりようは、うちにいた時と変わらず(ってか、広い分もっとすごい気が・・・)
口を出したいのをグググっとこらえて、帰ってきたのでした。

帰りに姫路セントラルパークに足を延ばして、ナイトサファリを楽しんできました。
今回はサファリのバスを使わず自家用車でドライブスルーサファリ。
夜のサファリは動物が結構活動的で、ライオンが車のすぐ横に来たり、キリンが走ってたり、サイが速足で歩いてたり、鹿?ヤギ?が道をふさいでたり、なかなか面白かった!!!


CATEGORY:だんご三兄弟との日常
TAGS:
THEME:家族 | GENRE:結婚・家庭生活

チビとハイキング~六甲山

先日作ったリュックを背負って、チビとハイキングに行ってまいりました~~

ルートは

阪急六甲駅→六甲ケーブル→六甲ケーブル山上駅→六甲山牧場

まずは阪急六甲駅~六甲ケーブル
ず~~っと上り坂で4キロ弱。
しかも、山頂に行く便が30分に1本しか便がないので、時間制限有で超ハイペース(私にとって)

途中神戸大学のキャンパスの横を通って
「通学1時間か、”あり”やな!!」
とつぶやくチビにニヤリとしたりしながら
最後は「ちゃーちゃん、見えた!もうちょっと!」と励まされたりしながら六甲ケーブルの駅に到着

六甲ケーブルは車両故障中でシャトルバスに乗車

山上駅からの眺め、よし!

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山上駅から六甲山牧場までは多少上り坂があるものの、ず~~っとなだらかで歩きやすいルートです。
ハイキングというより、散歩??な感じ。

旧六甲山ホテルの横を通ったり(ここで結婚式したな~とチビに語ったり)

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花木を眺め写真を撮りながらてくてく

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約5キロてくてく歩いて、六甲山牧場に到着

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北駐車場のレストハウスで、
待望の「新鮮牛乳を飲んでプハ~~~!!」

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ホントにこの牛乳おいしい。

昼食は、レストハウス2階のレストランで

チビは六甲山牧場のチーズを使ったピザ
私は洋風ビーフ丼。ちょっぴり贅沢

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夏休みだし、特別にもう少し贅沢を~~
有馬温泉にも足を延ばすことにしました。

てくてく歩いたルートを、今度はバスでブ~~ン
有馬六甲ロープーウェーへ。
12分で六甲山から有馬温泉へ移動できます。

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六甲山で一番深い谷の上を通過するところ。
山を真上から眺めるって、初めてかもしれない。

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有馬温泉へ。
最後はすごい傾斜で落ちていくみたいな感じ(スピードはゆっくりなのだけど)

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銀の湯へ

途中、行基様の像が。
チビは感慨深げに眺めておりました。

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湯上りアイスは自販機で

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あんこ、おいしい。

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テレビかなんかで見てとっても食べたかった「焼きたて炭酸せんべい

焼いてくれるお兄さん、テンション高い。
「はい!手を消毒して!」
「この紙ちょっと広げてもって!」
「おかあさん?おにいさん?どっちらがお先?」
「おにいさんで!じゃ、入れますからね!」
「入れたらすぐ!すぐ食べて!」
「はい入れた!食べて!」
「柔らかいでしょ!柔らかいのはじめだけだからね!」

チビも私も
「熱!!!熱!!!」
と言いながらおいしくいただきました。

ホントに柔らかいのはできたての一瞬だけ。
瞬きするほどの間に普通の炭酸せんべいみたいにパリパリになりました。

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この日の歩数と距離

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チビと一緒にこんだけ歩いたのは初めて。
楽しかった~~

また行こう。
あ、リュック背負った写真撮るの忘れてた

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トートリュック

夏休み中、チビとハイキングに行く約束をしています。
目的地は六甲山牧場。
ケーブルの山上駅から、てくてく歩いてたどり着いたら新鮮牛乳を飲んでプハ~~~!!をやりたいとか。

で、歩くならリュックよね~と思ったのですが、実は持っていない。

で、街歩きにも使えるようなのを作ってみました。

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グリーンの帆布、裏地はお気に入りの柄のコットン

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長さ調節はピュッと引っ張ればできるように四角カン2つで。

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開口部
蓋やファスナーなどはつけず、開けると肩ベルトをするするスライドするように(ここでも四角カンが活躍)
マグネットボタンでも閉じれるように。ここを閉じると、背負ったときに台形になってかわいいです。

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背負わないときにはトートバッグになります。

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こんな感じで手に提げて。

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大きさは横30cm×縦35cm×マチ10cm
飲み物にタオル、着替えのTシャツを入れるくらいならこれで十分な大きさ。

使うの楽しみ~~

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のり弁

今日のオットのお弁当

ジャ~ン

のり弁です!

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のり弁を作ったつもりでした

オットが「これはのり弁ではない」と。
じゃぁ何弁?と聞くと
「これはシャケ弁だ」

おぉぉ

オットによると、のり弁に乗っているのは白身魚のフライなのだそうで

グーグル先生に聞くと、そもそものり弁は「海苔とおかかをご飯に乗せたお弁当
それを商品化したのはほっかほか亭だという

おかずにも変遷があるようで、昭和40年代にはシャケが乗ったものが主流だった時期もあるようで

のり弁、奥深かった


*hb*かわいい雑貨屋さん