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2008
02.21

ブルーベリー&ルテイン

悩み事・・
いろいろありますが子供の視力低下ではすごく悩んでいます。

ウチは近視家系のようです。
私も、夫も、その親も、みんな視力が悪い。

近視自体は遺伝子ませんが、体のパーツが似ているので、眼球の形状が親子似ていると近視にもなりやすい・・というのが眼科医から聞いた話。
視力回復訓練も「意味がないでしょう」・・と。

じゃぁ、親の私が子供にしてやれることは?
少しでも視力低下が進まないように、気にかけること。

目を疲れさせないように、目が疲れてもできるだけ早く回復させてあげるように・・

たとえば、灯りの明るさや、本を読んだり勉強したりするときの姿勢に気をつける・・
ゲームの時間、テレビを見る時間、PCを使う時間を制限する・・・

こうやって書き出してみると、私自身が視力が悪くなった頃とは違って、目を疲れさせるものがたくさんありすぎて・・
これじゃぁ、目も疲れるわな・・と思わず呟いてしまいました。

日常生活の中で注意して疲れないようにするには限界がある・・と思い始めた最近、ブルーベリーに出会いました。

リフレ ブルーベリー&ルテイン
     
  



北欧産の野生のブルーベリービルベリーを使って作られています。
ビルベリーは、抗酸化作用があって目の疲労回復によいといわれるアントシアニンを豊富に含んでいるから。
北極圏の近くの夏、太陽の光が一日中大地を照らし続ける「白夜」
北欧のビルベリーは、一日中降り注ぐ大量の紫外線から自分の実を守るため、実の中にまで青紫色の成分である「アントシアニン」をたっぷり蓄えるそう。

そんな北欧の厳しい自然環境が生み出した恵のビルベリーで作られていますが、アントシアニンだけではありません。
目の中にある重要な成分である「ルテイン」、ルチノイドを豊富に含む「カシス」、夜間の視力維持を助けるビタミンAが豊富な「ヤツメウナギ」、千里眼の木とも言われる「メグスリノキ」、最近医薬品から食品としても認可された「αリポ酸」、目の潤いを守る「ヒアルロン酸」、ヨーロッパでは目の悩みに有効な素材として用いられる「イチョウ葉」、他にも相乗作用の期待できる「ビタミンA」「ビタミンC」「ビタミンE」「ビタミンB群」
・・これだけの組み合わせがぎっしりとブルーベリー&ルテインに詰まっている。

これを知った私、さっそく子どもと飲みはじめました。

効果は?

私はPCを使っている時間が多いです。
それに加えて編み物などの手芸をすることがあるので、けっこう目を酷使しています。
夕方薄暗くなってくる頃、眼がしばしばしたり、見にくく時間帯があるんですが、しばしばはしなくなってきたかな?

大きな変化は、目の疲れからくる肩こりが楽になったことです。
これは、ブルーベリーの効果あり?と思って、子供にも聞いてみました。

目の調子に何か変わりがあった?

「眼をギュ~~っとすることがなくなった気がする。」

本人は意識してなかったと思いますが、目が疲れてくるとギュ~~っとして筋肉をほぐしていたみたいなんですね。
それが少なくなったようです。

疲れにくくすることで、少しでも視力低下を食い止めることができれば、本当にうれしいです。
まだまだ成長期のウチの子、視力低下は避けられない・・と眼科医に言われていますが、それを少しでも先延ばしにできたら・・と続けてみよう・・と思った、子供の答えでした。


 健康食品のリフレ『ブルーベリー&ルテイン』
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