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2010
02.24

イクメン

イクメン

育児参加するメンズ=育児参加する父親のことをそういうらしい。

こんな造語を作らにゃならんほど、大げさなものか?
・・・と思うんですけど、
世の中父親が子どもにノータッチの家庭もまだまだ多いのかな?

オットは・・・?
育児参加バリバリOKですとも!!

オニイチャンが生まれて間もないころ、
オニイチャンの夜泣きに疲れた私の私の代わりに抱っこして寝かしつける・・というところから始まって、
オニイチャン3カ月の時には私が留守の間(友達の結婚式でした)オニイチャンのミルクからおむつ替えから、寝かしつけまでやってのけるという見事な育児っぷりを見せられてから、遠慮なくお任せしています。

極めつけは
三男のチビが10カ月の頃、私がインフルエンザにかかったとき・・・

突然の発熱で、オットに「インフルエンザかも・・・」と知らせると

チビにうつしちゃいかん!!
ということで、会社を早退してきて、私を病院に行かせ、
その日は折よく金曜日。
週末は子供3人オットに完全お任せで私はしっかり休養できました。

チビのミルクだけじゃなく、離乳食まできっちりとしてくれたのにはびっくりでした。

さて、ウォーターサーバーのアクアクララのアクアクララ生活総合研究所で育児に関するアンケート調査をしたところ、
授乳期の子どもを育てる母親が負担に感じる育児は
「寝かしつけ」と「授乳・ミルク作り」
ということがわかったそうです。
 ⇒ ベビアクアリサーチ

うちは3人ともミルクっ子だったからよくわかるけど
ミルクは作るのに時間がかかる。
哺乳瓶にお湯(しかも、適温の沸かしざまし)いれて、ミルクを入れて・・
ここまではいいけれど、
それをさらに人肌まで冷まさなくちゃならない・・・

で、手間暇かけて作ったミルクは作り置きはできません。

何とも面倒なことで。

夜中に「おなかすいた!!」と泣き始める子どもに
「ちょっと待ってねぇ」と言いつつ作るミルク。
そりゃ気が急くもんです。

しかも・・・
やっとこさミルクを作って子どものもとに戻ると
すやすや眠っていた・・・
せっかく作ってきたけど、
いい気持ちで寝ちゃったんなら、仕方ないね・・

ということが一度や二度や三度や四度ではなく・・・
(そうやって夜泣きがなくなっていったのですけど)

ミルク育児はどんどん進化していると思います。
チビに使ったミルクはオニイチャンたちの時より、溶けやすかったし、
調乳ポットも、お手軽になっていたように思うし、
なにより、哺乳瓶の種類が多い!!
選ぶのがとても楽しい♪
カラフルでデザインも豊富で、子どものためだけでなく、親も楽しめるなぁ・・と思うのです。

進化に驚いたのは調乳用ウォーターの存在。
ミネラルぉーたーはミネラルが豊富すぎてミルクには不向きなので、こういう水が売っていると外出時に便利だなぁ・・と・・・思ったものでした。

育児アンケートをしたアクアクララでも、赤ちゃんのための水のプランがあるようです。
不純物が入っていない赤ちゃんのための水、そして、お湯がいつでも出るのでいつでもミルクが作れる優れものらしいですよ。
 ⇒ ベビアクア
   

イクメンなんて言葉も登場したことだし、
これからも育児用品はどんどん進化していくんでしょうね。

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